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「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1192 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.269 秒
ページ数: 60 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 15:30 | 2428 | ウェルネット |
| 四半期報告書-第42期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| らしたオフィスを表彰する制度である「 第 36 回日経ニューオ フィス賞 」を受賞いたしました。これらの取り組みは、人的資本である従業員への投資であり、ひいては生 産性向上、働き方改革など企業価値向上につながると考えております。 E. 収益予想と株主還元 収益予想につきましては、2023 年 8 月 14 日付の「2023 年 6 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 )」に記載 の「2024 年 6 月期の業績予想 」で公表いたしました収益予想から変更ありません。なお、配当性向について は50% 以上とする予定です。 4/17 (2) 財政状態に関する説明 資産、負債、及び純資産の状況 | |||
| 05/13 | 15:03 | 6026 | GMO TECH |
| 四半期報告書-第19期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| ) 四半期報告書 ( 純資産 ) 当第 1 四半期連結累計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ11 百万円減少し、794 百万円と なりました。主な変動要因は、利益剰余金 19 百万円の減少、自己株式 10 百万円の減少、その他有価証券評価差 額金 4 百万円の減少等によるものであります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2024 年 5 月 8 日に通期業績予想の修正を行いました。詳細については、同日公表の「 業績予想 ( 上方修正 ) 及び配当予想の修正 ( 増配 )に関するお知らせ」をご参照ください。 なお、業績予想は現時点において入手可能な情報に基づき | |||
| 05/13 | 15:01 | 2185 | シイエム・シイ |
| 四半期報告書-第63期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| なりました。なお、業績予想 には変更はございません。 1 成長戦略への取組み状況 市場戦略では、主力市場・注力市場の中でも特にモビリティ市場 ( 自動車・農機・建機・航空などの業界に関 わる製品やサービスを提供する市場 )のお客さま企業において、デジタル変革を推進する部門との共創活動を継 続しております。また、行政・自治体市場においては、棚卸した業務情報を基にしたお客さまの業務変革に寄り 添う取組みを進めております。 事業戦略では、当社グループのプラットフォームを強固にするために、データを構造化する独自基盤の充実に 努めました。 具体的には、当社の長年の技術マニュアル制作の知見を集約した | |||
| 05/13 | 15:00 | 3486 | グローバル・リンク・マネジメント |
| 四半期報告書-第20期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| した「 販売用不動産 ( 信 託受益権 )の売却に関するお知らせ」の通り、14 棟・547 戸に亘る大型の売買契約締結を行い、当事業年度の第 2 四半期連結会計期間から第 4 四半期連結会計期間にかけて引渡しを予定しております。これ以外の契約分を含 め、既に販売計画戸数の5 割を超える売買契約を締結しており、当社が開発する環境配慮対応、好立地物件に対 する投資家の方 々からの需要が継続していることから、今後も、計画通りに販売が進むものと認識しておりま す。また、「レジデンス」のパイプラインについても、当第 1 四半期連結累計期間において仕入が順調に進捗し ており、公表している業績予想の達成に向 | |||
| 05/13 | 15:00 | 7358 | ポピンズ |
| 四半期報告書-第9期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 因 ) ・当第 1 四半期連結累計期間に完成する認可保育所等直営施設の新規開設投資額が前年同期比で増加したことによ り、租税公課 ( 控除対象外消費税等 )が増加したこと ・前連結会計年度の第 1 四半期連結累計期間と比較して9 園が閉園となったこと (その他特殊要因 ) ・令和 5 年度人事院勧告に伴う公定価格改定による助成金収入増加 97 百万円と、保育所等職員の人件費増額 ( 処遇 改善 )の計上時期ずれによるプラス影響が発生したこと( 詳細は「1. 当四半期決算に関する定性的情報 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 」 参照 ) また、販売費及び一般管理費につきましては | |||
| 05/13 | 15:00 | 5240 | monoAI technology |
| 四半期報告書-第12期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 証券取引所 グロース市場 権利内容に何ら限定 のない当社における 標準となる株式であ り、単元株式数は 100 株であります。 計 10,395,660 10,395,660 - - ( 注 )「 提出日現在発行数 」 欄には、2024 年 5 月 1 日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行 された株式数は含まれておりません。 (2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません | |||
| 05/10 | 15:20 | 7936 | アシックス |
| 四半期報告書-第71期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 成績に重要な影響を与える要因及び経営成績の現状と見通し 2024 年 12 月期連結業績予想につきましては、2024 年 2 月 9 日に公表しました連結業績予想から変更はありませ ん。 (5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重 要な変更はありません。 (6) 研究開発活動 6/26 EDINET 提出書類 株式会社アシックス(E02378) 四半期報告書 当第 1 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,544 百万円 ( 前年同期比 3.3% 増 ) であ | |||
| 05/10 | 15:06 | 4911 | 資生堂 |
| 四半期報告書-第125期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| Holdings LLCを連結子会社化しましたが、これに伴う業績影響は売上高で約 140 億円、コア営業利益に与える影響は軽微であると想定しています。 今後の事業環境については、日本・米州・欧州・アジアパシフィック事業の成長加速、円安に伴うポジティブ影 響などへの期待がある一方、中国人の消費回復遅れ・購買行動変化などの不透明感も依然残ります。以上のことか ら、通期の連結業績予想に変更はありません。構造改革の完遂とグロスプロフィットの最大化に引き続き取り組 み、2024 年 12 月期のコア営業利益見通し550 億円の達成に向けて取り組んでまいります。 (10) 資本の財源および資金の流動性に | |||
| 05/10 | 15:04 | 6036 | KeePer技研 |
| 四半期報告書-第32期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| ターニングポイントとするために、直営店舗をシンガポールで展開する計画です。2024 年 2 月 19 日にシンガポールにお いて合弁会社 『SG KeePer』を設立し、海外で初のキーパーラボを2024 年 7 月オープンに向けて取り組みを始めておりま 7/22 す。 EDINET 提出書類 KeePer 技研株式会社 (E31216) 四半期報告書 通期業績見通し (1)2024 年 6 月期通期予想数値の修正 (2023 年 7 月 1 日 ~2024 年 6 月 30 日 ) ( 百万円 ) 売上高営業利益経常利益当期利益 1 株当たり 当期利益 前回発表予想 (A) 21,137 | |||
| 05/10 | 15:00 | 7984 | コクヨ |
| 四半期報告書-第78期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 次中期経営計画 「Field Expansion 2024」にお いて、既存事業のブラッシュアップに加え、事業領域の拡大を推進します。 6/28 2. 目標とする経営指標 第 3 次中期経営計画の最終年度にあたる2024 年度の目標数値は、下記の図のとおりです。 財務目標 EDINET 提出書類 コクヨ株式会社 (E00670) 四半期報告書 ( 単位 : 億円 ) 2021 年 12 月期 2023 年 12 月期 2024 年 12 月期 実績 ( 注 )1 実績第 3 次中計当初目標業績予想 ( 注 )2 売上高 2,926 3,287 3,600 3,550 売上総利益 1,135 | |||
| 05/10 | 13:07 | 4812 | 電通総研 |
| 四半期報告書-第50期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| もに、事業機能の拡充を推進し、システムインテグレーション、コンサルティング、シンクタンクを 兼ね備えた「 社会進化実装 」 企業として新たなスタートを切りました。 当連結会計年度は、2022 年にスタートした中期経営計画 「X(Cross) Innovation 2024」の最終年度です。当社グ ループは、4つの活動方針 「 事業領域の拡張 」「 新しい能力の獲得 」「 収益モデルの革新 」「 経営基盤の刷新 」のも と、新たな企業ブランドと事業機能を最大限に生かし、当期の業績予想および中期経営計画の定量目標の達成を同時 に目指してまいります。また、長期経営ビジョン「Vision 2030」の | |||
| 05/09 | 15:32 | 3992 | ニーズウェル |
| 四半期報告書-第38期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 月 9 日に公表した連結業績予想を超える見通し となったことから、2024 年 3 月 14 日付で2024 年 9 月期第 2 四半期及び通期連結業績予想の上方修正と、配当予想の 修正 ( 増配 )を公表いたしました。 当社はこれまで配当性向の目安を30%としてまいりましたが、株主の皆様への一層の還元を継続的にお約束する ため、配当性向の目安を35%と引き上げることといたしました。前述の増配 (2024 年 9 月期の配当予想 1 株当たり 18 円 00 銭 )と、親会社株主に帰属する当期純利益の上方修正 980 百万円により算出した予想配当性向は、35.1%と なる見込みです | |||
| 05/09 | 09:09 | 2206 | 江崎グリコ |
| 四半期報告書-第120期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 容 普通株式 68,468,569 68,468,569 東京証券取引所 プライム市場 単元株式数 100 株 計 68,468,569 68,468,569 - - (2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 千株 ) 発行済株式 総数残高 ( 千株 ) 資本金増減 額 ( 百万円 ) 資本金残高 ( 百万円 | |||
| 05/08 | 14:52 | 2268 | B-R サーティワン アイスクリーム |
| 四半期報告書-第52期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 売費及び一般管理費については、新作フレーバーの告知強化を行ったことや、積極的なデジタル広告の出稿、 売上が増加したことによる物流費等の販売費の増加、販売拠点拡大のための活動費の増加などにより、前年と比べ て1 億 18 百万円増加したことで、24 億 23 百万円となりましたが、小売売上高及び当社の卸売上高を伸ばすことが出 来たことにより販管費率を減少することができ、営業利益率を押し上げる事が出来ました。 以上の結果、営業利益は2 億 73 百万円 ( 前年同期比 131.9%)となりました。これは、外的要因とビジネス成長に 伴うコスト上昇を加味した通期連結業績予想の当第 1 四半期目標を上回 | |||
| 04/15 | 15:30 | 2168 | パソナグループ |
| 四半期報告書-第17期第3四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 合意書 ( 以下、本合意書 )を締結しました。 また、当社は、エムスリー株式会社 ( 以下、エムスリー)との間で、エムスリーが実施する対象者株式に対する公 開買付けに対し、当社が保有する対象者株式の全てを応募すること等を定めた応募契約 ( 以下、エムスリー応募契 約 )を締結しておりましたが、本合意書を締結し、公開買付者の提案に応じることとなりましたので、2024 年 2 月 8 日付で、エムスリー応募契約は終了しております。 詳細につきましては、2024 年 2 月 8 日に公表した「 子会社株式に対する合意書の締結及び特別利益・特別損失の計 上見込み並びに2024 年 5 月期通期連結業績予想の | |||
| 04/15 | 15:20 | 6150 | タケダ機械 |
| 四半期報告書-第53期第3四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| ております。その分析の内容は、次のとおりで あります。 区 分 2024 年 5 月期 計画 ( 百万円 ) 2024 年 5 月期 予想 ( 百万円 ) 増減比 (%) 売上高 5,000 5,000 ― 経常利益 480 550 14.6 当四半期連結会計期間の末日現在における当社グループの事業環境は、都市部を中心とする堅調なインフラ需要 を背景に緩やかな回復基調で推移する中、長期金利の上昇、変動する為替相場のほか、中国の経済減速などの地政 学的リスクが発生しており、先行き不透明な状況にあります。 当連結会計年度の業績予想は同項 1に記載する実績と最近の業績動向を踏まえ、売上高はほぼ経営指 | |||
| 04/12 | 16:06 | 3697 | SHIFT |
| 四半期報告書-第19期第2四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 。当社グループでは、将来の成長のための投資の源泉たる現金の創出力を測る指標として有用である と判断し、EBITDAもモニタリングの対象としております。 2 業績予測に対する進捗と主要なKPIの推移 当社グループは、「 新しい価値の概念を追求し、誠実に世の中に価値を提供する」という企業理念のもと、持 続的に社会課題を解決する会社としての成長を目指しております。その実現のマイルストーンとして売上高目標 を設定しており、企業理念の実現と企業価値の最大化を図ってまいります。なお、当第 2 四半期連結累計期間に おける業績予想値 ( 第 2 四半期累計 )に対する達成率は以下のとおりであります。 4 | |||
| 04/12 | 15:14 | 6044 | 三機サービス |
| 四半期報告書-第47期第3四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 案件の需要増加については、今後も継続されるものと想定しております。 その一方で、世界経済の先行きは不透明かつ流動的な要素が多く、2023 年から続く円安基調も影響し、原材料価 格、外注費および輸送費の高騰に加えて、電気設備資材の調達難等の影響が今後も予想されることから、2024 年 5 3/20 月期通期連結業績予想につきましては変更しておりません。 EDINET 提出書類 株式会社三機サービス(E31379) 四半期報告書 セグメントの業績については、次のとおりであります。 当社グループのセグメントはこれまで単一セグメントでありましたが、前第 3 四半期連結会計期間末より株式会 社兵庫機工を | |||
| 04/12 | 15:02 | 9647 | 協和コンサルタンツ |
| 四半期報告書-第64期第1四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 年同期比 15.7% 増 )となりました。 以上より、現段階において、当社グループは、2024 年 1 月に開示した業績予想に対する進捗が順調に推移してい るものと判断しております。 セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 ( 建設コンサルタント事業 ) 主力事業であります建設コンサルタント事業は、受注高 1,757 百万円 ( 前年同期比 3.6% 増 )、売上高 1,599 百万円 ( 前年同期比 6.0% 増 )、営業利益 243 百万円 ( 前年同期比 4.7% 減 )となりました。 ( 情報処理事業 ) 情報処理事業は、受注高 653 百万円 ( 前年同期比 33.1% 増 | |||
| 04/12 | 15:00 | 5246 | ELEMENTS |
| 四半期報告書-第11期第1四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 10/27 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 EDINET 提出書類 株式会社 ELEMENTS(E38169) 四半期報告書 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金 増減額 ( 千円 ) 資本準備金 残高 ( 千円 ) 2023 年 12 月 1 日 ~ 2024 年 2 月 29 日 2,000 21,967,800 100 | |||